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2016.02.05 Friday

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2016.02.05 Friday

ブログ移行しました

hatenaにしました。
新SE日記
2015.01.06 Tuesday

huluで見れるタイトルのリスト

huluをよく使ってるんですが、人気作品以外のタイトルが探しにくいんですよね。
面白い作品がたくさん埋もれている。
ということで、完全ではないのですが、一覧を作りました。
angularjsとbootstrapを使用。

http://183.181.20.108/hulu/

俳優や監督から検索できると絶対に便利だと思うのだけど、、
2014.09.03 Wednesday

androidアプリのバージョンアップ

androidアプリのバージョンアップをしてみましたので、メモ。

■アプリ更新に関して
・DbOpenHelperクラス
onUpgradeメソッドがコールされるので、
if (oldVersion == 1)
{
  // 更新処理
}
などとして、SQLiteに関する差分処理を書く。


■バージョンアップに関する設定
・AndroidManifest.xml
android:versionCodeを前バージョンより大きい整数に変更。
※整数でないといけない。

android:versionNameを変更。
これが、ユーザに通知されるバージョンとなる。
こちらは任意の文字になるので、好きなバージョンを設定可能。

・.apkファイルを前バージョンと同じ名前で作成。
google play developer consoleから「製品版に新しいAPKをアップロード」を選択し、.apkファイルをアップロード。

配布までは少し時間がかかる。
端末からの更新は、google playでアプリを表示し「更新」を選択。
自動更新の設定もあったのだけれど、結局、手動で更新。
タイミングがあるのかな。

沈黙の詠唱 ver1.1
2014.07.13 Sunday

Qiitaはじめました

Qiitaはプログラムのtips・ノウハウ投稿サイトです。

最近、調べものをすると結構ここのページが出るようになりましたね。
統計によると、プログラマの半数がこのページを見たことがあるとか。
で、私も始めてみました。
http://qiita.com/nobuyuki-ishii

ブログにまとめるより、Qiitaのほうが、使いやすいですね。
見ため、検索性、注目度で優れている。
これからは、tips・ノウハウ系のテーマは、Qiitaを更新します。

みなさんやってませんか?
フォローできるので、僕の知り合いでやられている方がいたら、アカウント教えてください。
2014.05.30 Friday

【初心者歓迎】進化するWeb開発!!HTML5、最新技術YEOMANで一歩先の開発スタイルを!! html5jエンタープライズ部現役副部長が 業務アプリケーション開発の「いま」をとことん語ります!!

表題の勉強会に参加してきました。
YEOMAN目当てだったのだけれど、全体的に面白かった。

登壇は株式会社ゼノフィの佐川さん。
ゼノフィは以前、senchaの勉強会でもお世話になりました。
みなさん、積極的に勉強会を主催されていて、素晴らしいと思います。
今回もありがとうございました。

佐川さんのブログ
albatrosary's blog

YEOMANについて。
実際に動かすところも見せてもらったのですが、編集をリアルタイムにブラウザに反映してくれるのがすごかった。
htmlを修正して、保存して、ブラウザを更新ということをやらなくていいわけです。
これは快適!
grunt server:distだったかな。

で、yo, grunt, bowerというコマンドを使って開発を進めていきます。

yoはプロジェクトを管理するコマンド。
yoはプロジェクトの枠組みをつくります。

gruntはビルドコマンド。
改行、スペース、タブなどを除去して、モジュールの最適化を実施してくれます。

bowerはパッケージ管理をしてくれるコマンド。
bootstrapが使いたかったら、bootstrap本体と依存するjqueryを一緒にgetしてくれるみたいなことをしてくださる。

日本でも人気のあるフレームワークみたいで、調べると割とまとまった情報が検索できます。
いつか使ってみます。

今日の資料

佐川さんはコレ以外にたくさんのスライドを作っています。
2014.05.28 Wednesday

第六回ゆるぎー いつやるの?Git入門

表題の勉強会に参加してきました。

ゆるぎーという人が教えてくれるシリーズなのかしらんと思っていたら、
ゆるゆるギークを育成する会
の呼称とのこと。

登壇はサイバーエージェントの松下さん。
gitは1年前くらいからたまたま使うようになったそうなんですが、本まで出されているというプロフェッショナル。
1年でここまでなれるので、きちんと理解すれば難しくないということを強調されていました。

・松下さんの本


・松下さんtwitter
@matsukaz
フォローしました。

・今日のスライド

gitの説明をしてからのハンズオン。
話は分かりやすく、資料も素晴らしく、いい勉強会でした。
ステージングエリアのことがより理解できました。
松下さん、ありがとうございます。

ためになったことをメモ
・pullはfetch+merge/rebaseである
fetchとmerge/rebaseを同時にやってくれている。
pullそのままだとmerge、--rebaseオプションでrebaseとなる。

・ステージングの利点
commitの単位を調整できる点が優位。

・mergeとrebaseの違い
mergeは相手ブランチをマージした新しい履歴を作成する。
rebaseは相手ブランチに続いて、ブランチ元の履歴を追加する。
masterからrebaseはしない。
トピックブランチが少し分かった。

・学習サイト
LearnGitBranching
gitブランチの操作をwebブラウザから視覚的に学べるサイト。
githubにソースがある。やはりjsで動いているようだ。
2014.05.24 Saturday

Clean Coder

会社の中島さんに借りたクリーンコーダーを読みました。

リーダブルコードのようなプログラムの本かと見せかけて、SEとはこうあるべきというビジネス書みたいな内容。

いきなり、序文にこうあるわけ
本書は、ソフトウェアのプロ意識について書かれたものだ。以下のような質問に対する実践的なアドバイスが含まれている。
・ソフトウェアのプロとは何か?
・プロの行動とはどのようなものか?
・プロは衝突・厳しいスケジュール・理不尽なマネージャにどのように対応すべきか?
・いつ・どのようなときにプロは「ノー」と言うべきか?
・プロはプレッシャーにどのように対応するのか?


そして、目次
1.プロ意識
2.「ノー」と言う
3.「イエス」と言う
4.コーディング
5.テスト駆動開発
6.練習
7.受け入れテスト
8.テスト戦略
9.時間管理
10.見積もり
11.プレッシャー
12.協力
13.チームとプロジェクト
14.指導・徒弟制度・職人気質


範囲が大きい。

著者のロバートは「アジャイルソフトウェア開発宣言」に名を連ねる一人だから、膨大な経験から得たシステム開発の教訓を教えてくれる。
システム開発の形は多様だから、全てに当てはめることはできないが、参考にはなる。
というような本でした。

著者はFitNesseという受け入れテスト用フレームワークツールの作者、コミッターであり、本編にこのツールが頻繁に登場する。
これが、気になるのだ。
2014.05.16 Friday

apacheのssl設定

仕事でapacheにssl設定をしました。
これでhttpsが使えます。
意外と簡単。

■証明書がすでにある場合
・ssl設定ファイルを編集し、以下を追加
vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf

- SSLサーバ証明書ファイル
SSLCertificateFile .crtファイルへのパス

- 中間証明書ファイル
SSLCACertificateFile .crtファイルへのパス

- 秘密鍵ファイル
SSLCertificateKeyFile .keyファイルへのパス

・apache再起動
service httpd restart

■自己証明書を作成する場合
・秘密鍵の作成
openssl genrsa -aes128 1024 > server.key

・公開鍵の作成
openssl req -new -key server.key > server.csr

以下を入力
Enter pass phrase for server.key:秘密鍵のパスフレーズ
You are about to be asked to enter information that will be incorporated
into your certificate request.
What you are about to enter is what is called a Distinguished Name or a DN.
There are quite a few fields but you can leave some blank
For some fields there will be a default value,
If you enter '.', the field will be left blank.
-----
Country Name (2 letter code) [AU]:国名(JP)
State or Province Name (full name) [Some-State]:都道府県(Tokyo)
Locality Name (eg, city) []:市区町村(Setagaya-ku)
Organization Name (eg, company) [Internet Widgits Pty Ltd]:会社名(griffin inc.)
Organizational Unit Name (eg, section) []:部署名(ATG)
Common Name (eg, YOUR name) []:名前(Taro Yamada)
Email Address []:空白

Please enter the following 'extra' attributes
to be sent with your certificate request
A challenge password []:空白
An optional company name []:空白

・デジタル証明書の作成
openssl x509 -in server.csr -days 365 -req -signkey server.key > server.crt

上述の手順でssl.confファイルに設定を追記し、httpdを再起動。

■パスフレーズを省略する場合
秘密鍵にパスフレーズを設定するとhttpdの起動時にパスフレーズの入力を求められる。
これは、煩わしい。これを省略する手順。

・パスフレーズを記述したシェルを作成
#!/bin/sh
echo "passphrase"

・ssl設定ファイルに以下を追加
vi /etc/httpd/conf.d/ssl.conf

- パスフレーズファイルの指定
SSLPassPhraseDialog  exec:パスフレーズ出力ファイルへのパス

以上

参考
Apache + OpenSSL証明書インストール手順
Apache/SSL自己証明書の作成とmod sslの設定
SSLのパスフレーズ(Pass Phrase Dialog)入力を省略してApacheを起動する
2014.05.15 Thursday

centosにmysqlをインストール

centosにmysqlをインストールしたときのメモ。

・rootで実行
su -

・mysqlインストール
yum install mysql-server

・selinux無効化
setenforce 0
vi /etc/selinux/config
SELINUX=disabled

・iptables設定
vi /etc/sysconfig/iptables

以下(3306を許可)を追加
iptables -A INPUT -p tcp --dport 3306 -j ACCEPT

・iptables再起動
/etc/init.d/iptables restart

・mysql設定
vi /etc/my.cnf
character-set-server=utf8

・mysql起動
/etc/rc.d/init.d/mysqld start

・mysql自動起動設定
chkconfig mysqld on

・mysqlログイン
mysql -u root -p

・rootパスワード変更
set password for root@localhost=password('password');

・データベース作成
create database xxx;
show databases;

・ユーザ作成
grant all privileges on jmovie.* to username@localhost identified by 'password';
SELECT host,user FROM mysql.user;

※ユーザは接続元を指定(ユーザ名@接続元サーバ)して登録する。
 例は、usernameがlocalhostから接続可能。
 他サーバから接続する場合、@の後を変更したユーザを作成する必要がある。

・権限付与
grant all privileges on username.* to username@localhost identified by 'password';

・確認
mysql -u username -p
show tables from xxx;

・データのインポート
mysql -u username -p
use xxx
¥. xxx.dmp
show tables from xxx;

 
2014.05.11 Sunday

centosの固定IPアドレス設定

centosでdhcpを固定IPに変更したときのメモ。

・設定ファイル編集
sudo su -vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0


DEVICE=eth0
#BOOTPROTO=dhcp
BOOTPROTO=static
ONBOOT=yes
BROADCAST=ブロードキャストアドレス
IPADDR=固定IPアドレス
NETMASK=ネットマスク
NETWORK=ネットワークアドレス
GATEWAY=デフォルトゲートウェイアドレス


・ネットワーク再起動
/etc/init.d/network restart

・ipアドレス確認
ifconfig

うまく設定できなかったのだけれど、GATEWAYがなかったためであった。
デフォルトゲートウェイには、ルータのIPアドレスを指定する必要がある。
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