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2016.02.05 Friday

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2014.07.13 Sunday

Qiitaはじめました

Qiitaはプログラムのtips・ノウハウ投稿サイトです。

最近、調べものをすると結構ここのページが出るようになりましたね。
統計によると、プログラマの半数がこのページを見たことがあるとか。
で、私も始めてみました。
http://qiita.com/nobuyuki-ishii

ブログにまとめるより、Qiitaのほうが、使いやすいですね。
見ため、検索性、注目度で優れている。
これからは、tips・ノウハウ系のテーマは、Qiitaを更新します。

みなさんやってませんか?
フォローできるので、僕の知り合いでやられている方がいたら、アカウント教えてください。
2014.03.04 Tuesday

cross-domain-ajaxを使ってみました

javascriptでcross-domain-ajaxというajaxで他ドメインのページ内容を取得できるライブラリがあります。
これを使ってクライアントでスクレイピングができるというのを試してみます。

テレビ東京の「午後のロードショー」のホームページを取得して、整形するサンプル。
セガールが出る日は強調表示します。
できましたが、ちょっと時間がかかりますね。
著作権はテレビ東京に属します。

サーバプログラムの使えない環境の人が、スクレイピングしたいとしたら、こうするしかないのではないかな。
やはり、cronでデータをデータベースに格納しておき、データベースを参照してデータを表示するというのが効率的。
スクレイピング夢が広がりますね。午後ローtwitter botとか、、午後ローgoogle calとか、、

2014.02.27 Thursday

timeQuery.jsを使ってみました

年表を表示するライブラリがないかと探していたんですが、いろいろありました。
Javascript使用の年表(タイムライン)表示に関してのメモ
ここがよくまとまっていて参考にさせていただきました。

結構、高機能だったので、もっとシンプルなものがないものかと更に探してみまして、timeQuery.jsに行き着きました。
jquery uiのスライダーを利用した年表で、非常にシンプルです。
このライブラリを使ってみましたので、メモ。

ライブラリを読み込んで、divからtimeline()を呼ぶだけです。
divの子要素に年ごとのdivを作り、更にその子要素に年をh1、テキストをdivで作ります。
簡単なので、サンプルのhtmlを見たらすぐ分かります。
年表表示する前の整形前テキストが一瞬、表示されてしまうので、最初は非表示にしておいて、timeline()後に表示するようにしてみました。

2014.02.09 Sunday

ガチャシミュレータ

jsで作りました。
確率だけで作るとこんな感じになるでしょう。
ドラゴンクエストモンスターズのガチャが話題ですが、これは酷そうなので、削除。
最初は面白かったけれど、終わらないゲームは好きじゃない。

2014.01.22 Wednesday

正規表現チェッカー

javascriptで正規表現チェッカーを作りました。
たまに使うだけだとなかなか覚えない正規表現。
ruby製とかphp製とかwebでも結構あるんですけれど、まあ、これも動きます。
確認に使えます。
2014.01.22 Wednesday

local storageを使ってみました

html5のlocal storageを使ってみました。
local storageはwebでのデータ永続化。
クッキーを拡張したような機能を持っています。
容量が5MBまで使用でき、保存期間も指定なし(永遠)を選択できます。
ちなみに、クッキーは容量が4KBで、保存期間は指定期間まで。
使用方法は簡単。
// 保存
localStorage.setItem(key, val);

// 参照
localStorage.getItem(key);

// 削除
ocalStorage.removeItem(key);

司馬遼太郎の長編のリストを作ったんですが、私が読んだのは、
・梟の城
・功名が辻
・坂の上の雲
でした。
saveすると情報を記録するので、ブラウザを開きなおしても同じ状態で再開します。

2013.11.24 Sunday

google画像検索api + カルーセル(bootstrap3)

先日、作ったbootstrap3のカルーセルをgoogle画像検索apiと組み合わせてみたら面白いかしらんと思い、作ってみました。
検索結果がカルーセルパネルで表示されます。

2013.11.20 Wednesday

Bootstrap3でカルーセル

カルーセルは自動でスライドしてコンテンツを表示させるwebデザイン。
最近、よく見るようになりました。
で、ドットインストールでも紹介されていたので、やってみました。
たしかに簡単。いいね、bootstrap3。

カルーセルは「回転木馬」の意。
最後のコンテンツから最初に戻る、ぐるぐるまわる感じがそれっぽいと。
カルーセル麻紀を思い出しました。
2013.07.04 Thursday

google chart api

google chart apiを使ってみました。
データを定義するだけで、簡単にグラフを書いてくれます。
canvasを使ってグラフを描くのは、有効な使い方になるだろうと思っていたのだけれど、googleに頼れば一発。
スプレッドシートのデータをグラフにするというapiまであります。
スプレッドシートを更新すれば、そのデータが直接、反映されるので、ホームページを更新する必要がない。
これ、すごいねえ。
googleがサービス終了したら、終わりですケド。。

2013.06.24 Monday

google shortener api(url短縮サービス)

googleのurl短縮apiを使ってみました。
・URL短縮
・短縮URL展開
・クリック数取得
などができます。
twitterなど文字数上限のあるアプリケーションと連携して使うのでしょう。
それ以外の用途はなにかあるのかな。

jQueryの$.ajaxで作ろうとしたんですが、jsonpでpostリクエストを利用する必要があるため、実現不可能というところでハマりました。
(jsonpは必ずgetリクエストになる)
結局、google javascript apiを使用。
あと、javascriptのため、api keyが大公開されてますが、どうにもなりません。

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