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2016.02.05 Friday

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2011.05.02 Monday

世界を席捲!? スマートフォンの戦略に迫る

ITホワイトボックス「世界を席捲!? スマートフォンの戦略に迫る」

アンドロイドの特集です。
googleの国際提携ディレクター、ジョン・ラーゲリンさんがgoogleの戦略を語っていました。

・米スマートフォンOSシェア率
アンドロイド:29%
iOS:27%
BlackBerry:27%
その他:17%
とうとう、アンドロイドがiPhoneを抜きました。

・ジョン・ラーゲリンさんの話
1.タブレット
次の狙いはタブレット。
大きな端末で何ができるかということに注目している。
今後、コンテンツが充実されていくことでしょう。
書籍はやっぱり、大きいほうが確実に見やすいなあと思う。

2.スマートグリッド
何度も云ってる家電との連携。

3.なんでアンドロイドを作ったの?
googleを使ってもらうユーザを作るため。(本業は検索連動広告だから)
アンディ・ルービンさんという人がアンドロイドOSを作った。
携帯端末からインターネットが利用できることで、ユーザを増やす。
日本ではすでに当たり前にPCでインターネットしていますが、世界で見ると、60数億人のうち、ネット利用しているユーザは20億人、残り40億人は新規ユーザとなりえる。
また、常時、電源ONである携帯端末であることで、利用時間も増やす。

googleのミッションは「世界中の情報を整理してあげよう」
確実に実現しつつある。
2016.02.05 Friday

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