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2016.02.05 Friday

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2011.01.06 Thursday

【ファンクションポイント法】4.ユーザ視点

ファンクションポイント法では、ユーザが認識するソフトウェアの機能を単位として見積もりを行う。
ユーザが認識するとは、
・ビジネス機能を記述するものである
・ユーザによって認識されるものである
・FP値を測定するために利用するものである。
・その物理的な表現はさまざまなものである。例えば、要求仕様であったり、詳細な仕様であったりする。
→システムの内部の作り込みは対象外ってことですね。

エンドユーザの要求となるビジネス的な概念と、開発者の技術的視点でのすり合わせを充分に行った上で、仕様を決定する。
→これは、要件定義の難しいところでありますね。
2016.02.05 Friday

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